Fri
10/19
2007
#〇★*営業所
ワンコ達の食事を食べさせた後、人間様の夕食の準備に取り掛かった途端、
のベル、公衆電話からなんて、今時誰かしら
受話器をとると聞こえてきたのは娘の声で
「ママ、
なくしちゃったよ」
何度か自分の
にかけてみても応答ナシで、困り果てて私に連絡してきたのです。
娘は固定電話を持っていません。
唯一の連絡手段である
がないなんて、これは困った。
私も自分の
から連絡してみたら、数十分後に応答がありました。
聞こえてきたのは中年の男性の声で
「もしもし、、、、こちらはNバスの#〇★*営業所の者ですが、どちら様ですか
」
私:「その携帯の持ち主の母ですが。。。。。」
どうやら娘はバスの中で、携帯を落としていたようでした。
やっと娘に連絡が取れ、Nバスの#〇★*営業所まで取りにいくことができました。
しかし他県に住む私、#〇★*営業所というのがよく聞き取れなくて、
「え?*○?」
「いえ、#〇です」
とこんなやり取りを何回繰り返した事か、
あ〜あ、疲れた。
聞いたばかりの#〇★*営業所名、もう忘れてしまいました
のベル、公衆電話からなんて、今時誰かしら
受話器をとると聞こえてきたのは娘の声で
「ママ、
なくしちゃったよ」何度か自分の
にかけてみても応答ナシで、困り果てて私に連絡してきたのです。娘は固定電話を持っていません。
唯一の連絡手段である
がないなんて、これは困った。私も自分の
から連絡してみたら、数十分後に応答がありました。聞こえてきたのは中年の男性の声で
「もしもし、、、、こちらはNバスの#〇★*営業所の者ですが、どちら様ですか
」私:「その携帯の持ち主の母ですが。。。。。」
どうやら娘はバスの中で、携帯を落としていたようでした。
やっと娘に連絡が取れ、Nバスの#〇★*営業所まで取りにいくことができました。
しかし他県に住む私、#〇★*営業所というのがよく聞き取れなくて、
「え?*○?」
「いえ、#〇です」
とこんなやり取りを何回繰り返した事か、
あ〜あ、疲れた。
聞いたばかりの#〇★*営業所名、もう忘れてしまいました

