Fri
06/15
2007
娘の病気
複雑な事情が重なって、私の
が使えません
。
話せば長〜くなりますが、こんな無責任な特約店があるのかと、思い出しただけでも不愉快で、某携帯会社のコマーシャルを見ただけでもイヤな気分になってしまいます。
ここのところ「安さ」を売りに、シェアを伸ばしているようですが、心無い特約店の一営業マンの無責任さから、私にとって最悪の携帯会社になってしまいました。
ナンバーポータビリティなんてやるもんじゃない。
いつかこのブログで暴露してやる〜((o(>皿<)o)) キィィィ!!
そんなこんなで怒りが収まらない私ですが、
がいかに生活必需品かということを、改めて思い知らされているここ数日です。
今朝は事情を知らない娘から、「なんで番号を変えたの?」って自宅の固定電話に連絡がありました。
私の携帯にコールすると「こちらは○○○×××です。この番号は、現在使われておりません」というアナウンスが流れるのです。
ビックリした娘は、私がてっきり携帯番号を変えたものだと思い込んだようでした。
娘との連絡はいつも携帯で、それに2階の寝室には固定電話は置いていないので、夜の連絡は
以外はとれないのです。
明け方、急に熱発して私に連絡がとれなかったので、電話口から聞こえる娘の声は、心細い声でした。
39度を超える熱がでたら、いくら若くて元気のいい娘でも、心細くはなるでしょう。
それって知恵熱じゃないの?、なんて冗談をいえるような状況ではありませんでした。
最近、二十歳前後の子達の間で、麻疹が流行しているようなので、病院では最初に予防接種を受けたかどうか尋ねられたそうです。
確か娘が小さい頃は、1歳半から3歳くらいまでの間に接種しなければいけなかったはずでした。
受けてるはずだ、それを確かめるべく母子手帳を見てみたら、確かに受けてる(。・▽・。) ホッ
点滴を受けて、一人暮らしなので入院を勧められたそうですが、とりあえず家に帰ったようでした。
一人暮らしを始めて3年目、初めて寝こんだ娘です。
二十数年ぶりに取り出した、色あせた母子手帳をパラパラめくると、1770gという未熟児で生まれ大きくするのに手のかかった幼い頃の思い出が、ふと蘇りました。
小さかったので病気をさせないようにと、随分気を使いました。
相変わらずの小さな子ですが、大病もせず、無事に二十歳をすぎました。
成人した今は、放っておいても言葉はしゃべれるし近くにはコンビニという便利なものもあるので何ひとつ心配することが無いのですが、一方、言葉を話すこともできない、食事も自分では作れないワンコ達は、私がいなければ生きていけません。
なのでここ数年は、ワンコ達のことで頭がいっぱいの私でした。
しかしたまに病気をされると離れているだけに気がかりです。
ということで久々に「ママァ〜」と甘えていた幼い頃の娘を思い出しながら、看病しに出かけてきます。
が使えません
。話せば長〜くなりますが、こんな無責任な特約店があるのかと、思い出しただけでも不愉快で、某携帯会社のコマーシャルを見ただけでもイヤな気分になってしまいます。
ここのところ「安さ」を売りに、シェアを伸ばしているようですが、心無い特約店の一営業マンの無責任さから、私にとって最悪の携帯会社になってしまいました。
ナンバーポータビリティなんてやるもんじゃない。
いつかこのブログで暴露してやる〜((o(>皿<)o)) キィィィ!!
そんなこんなで怒りが収まらない私ですが、
がいかに生活必需品かということを、改めて思い知らされているここ数日です。今朝は事情を知らない娘から、「なんで番号を変えたの?」って自宅の固定電話に連絡がありました。
私の携帯にコールすると「こちらは○○○×××です。この番号は、現在使われておりません」というアナウンスが流れるのです。
ビックリした娘は、私がてっきり携帯番号を変えたものだと思い込んだようでした。
娘との連絡はいつも携帯で、それに2階の寝室には固定電話は置いていないので、夜の連絡は
以外はとれないのです。明け方、急に熱発して私に連絡がとれなかったので、電話口から聞こえる娘の声は、心細い声でした。
39度を超える熱がでたら、いくら若くて元気のいい娘でも、心細くはなるでしょう。
それって知恵熱じゃないの?、なんて冗談をいえるような状況ではありませんでした。
最近、二十歳前後の子達の間で、麻疹が流行しているようなので、病院では最初に予防接種を受けたかどうか尋ねられたそうです。
確か娘が小さい頃は、1歳半から3歳くらいまでの間に接種しなければいけなかったはずでした。
受けてるはずだ、それを確かめるべく母子手帳を見てみたら、確かに受けてる(。・▽・。) ホッ
点滴を受けて、一人暮らしなので入院を勧められたそうですが、とりあえず家に帰ったようでした。
一人暮らしを始めて3年目、初めて寝こんだ娘です。
二十数年ぶりに取り出した、色あせた母子手帳をパラパラめくると、1770gという未熟児で生まれ大きくするのに手のかかった幼い頃の思い出が、ふと蘇りました。
小さかったので病気をさせないようにと、随分気を使いました。
相変わらずの小さな子ですが、大病もせず、無事に二十歳をすぎました。
成人した今は、放っておいても言葉はしゃべれるし近くにはコンビニという便利なものもあるので何ひとつ心配することが無いのですが、一方、言葉を話すこともできない、食事も自分では作れないワンコ達は、私がいなければ生きていけません。
なのでここ数年は、ワンコ達のことで頭がいっぱいの私でした。
しかしたまに病気をされると離れているだけに気がかりです。
ということで久々に「ママァ〜」と甘えていた幼い頃の娘を思い出しながら、看病しに出かけてきます。
