Thu
12/14
2006
壊れてます
術後の義父の傷の回復は順調なのですが、オツムのほうがイマイチで、譫妄に悩まされ続けている毎日です。
昨日は、とても調子が良かったのに、うって変わって今日は、外のお天気のような土砂降り状態
思考回路が壊れています。
今では死語となった家長制度にどっぷりつかり、父親としての威厳を保ち、また子どもの世話にはならず生きてきたという自負心からか、義父は3人の子ども達にはめっぽう強い
「老いては子に従え」なんて事は、義父の辞書には存在しません。
自分の意思を通し、それが今は叶わぬことだと諭すものなら、反対に子ども達を怒鳴りちらす。
その強烈パワーに、夫も夫の姉も困り果てて、情けないのですが(_ _,)/~~ まいった 、白旗を揚げる寸前です。
近々、県外に住む夫の兄がやってきて、戦陣を組みなおし、長男という義父にとっての天下の宝刀を振りかざし、再度挑もうと作戦を練り直しているのですが、この勝負、どちらに軍配があがるのでしょうか。
子ども組のしんがりをつとめる私としても、深刻です(。-_-。 )ノハイ
昨日は、とても調子が良かったのに、うって変わって今日は、外のお天気のような土砂降り状態

思考回路が壊れています。
今では死語となった家長制度にどっぷりつかり、父親としての威厳を保ち、また子どもの世話にはならず生きてきたという自負心からか、義父は3人の子ども達にはめっぽう強い

「老いては子に従え」なんて事は、義父の辞書には存在しません。
自分の意思を通し、それが今は叶わぬことだと諭すものなら、反対に子ども達を怒鳴りちらす。
その強烈パワーに、夫も夫の姉も困り果てて、情けないのですが(_ _,)/~~ まいった 、白旗を揚げる寸前です。
近々、県外に住む夫の兄がやってきて、戦陣を組みなおし、長男という義父にとっての天下の宝刀を振りかざし、再度挑もうと作戦を練り直しているのですが、この勝負、どちらに軍配があがるのでしょうか。
子ども組のしんがりをつとめる私としても、深刻です(。-_-。 )ノハイ
