Thu
11/09
2006
耳がたったよ♪
今日は笑い話をひとつ。。。。。
さしさわりがあるので(笑)匿名Aさんとしておきましょう。
ある日の午前中にAさん宅の
のベルが鳴りました。
受話器をとると聞こえてくるのは幼稚園児の男の子の声。
男の子: 「お母さん、お母さん、ボク耳が立ったよ♪」
お母さん: 耳が立った〜?、誰だろう????。。。。
そこでお母さんははた
と気づきました。
お母さん:「耳が立ったって、ピーちゃん?ピーちゃんなの?」
男の子: 「ウン!」
そこでガチャンと
が切れて、お母さんは目が覚めました。
そう・・・夢だったのです。
このピーちゃんというのは、Aさんのお家から優しいご家族のお家へ養子にいったワンコです。
お耳がとっても大きかったので、お渡しする時にはまだ立たない状態でした。
Aさんは耳がたってから渡したかったのですが、養子先のご家族が1日も早くつれて帰りたかったようで、お耳が立たない状態で旅立っていったのでした。
Aさんはそのことがとても気がかりだったのでしょうね、夢にまで見るなんて。
さしさわりがあるので(笑)匿名Aさんとしておきましょう。
ある日の午前中にAさん宅の
のベルが鳴りました。受話器をとると聞こえてくるのは幼稚園児の男の子の声。
男の子: 「お母さん、お母さん、ボク耳が立ったよ♪」
お母さん: 耳が立った〜?、誰だろう????。。。。
そこでお母さんははた
と気づきました。お母さん:「耳が立ったって、ピーちゃん?ピーちゃんなの?」
男の子: 「ウン!」
そこでガチャンと
が切れて、お母さんは目が覚めました。そう・・・夢だったのです。
このピーちゃんというのは、Aさんのお家から優しいご家族のお家へ養子にいったワンコです。
お耳がとっても大きかったので、お渡しする時にはまだ立たない状態でした。
Aさんは耳がたってから渡したかったのですが、養子先のご家族が1日も早くつれて帰りたかったようで、お耳が立たない状態で旅立っていったのでした。
Aさんはそのことがとても気がかりだったのでしょうね、夢にまで見るなんて。
