ワンコに傅く飼い主の日々 | TOP > CATEGORY > 未分類
今日の運勢は?
 
プロフィール

MADAMリリコ。(♀)九州在住

Author:MADAMリリコ。(♀)九州在住
里奈 :シーズー(♀)
    1995年11月3日生 
リリコ:パピヨン(♀)
    2003年3月18日生
伶旺 :パピヨン(♂)
    2004年12月1日生
    リリコの長男
エミリ パピヨン(♀)
    2005年11月27日生
    リリコの長女   

 
カレンダー(月別)
04 ≪│2008/05│≫ 06
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
 
 
 
 
 
FC2カウンター
 
友達申請フォーム
 
2008.05.15 (木)

いつもの日々が戻ってきました

昨日から、エミリはやっと1階のリビングで、皆と一緒に過ごせるようになりました。
ずっと落ち着きがなかったレオピョンは、平静さを取り戻し、少し食欲も出てきました。
レオピョンは、我が家で一人だけ食欲にムラがある子です。
鋼のように硬い体が、ここ数日の食欲不振でガリガリになってしまいました。
食に関して結構神経質な子なので、女の子組と違って何でもかんでもは口にしません。
好きなお肉でも食べさせて、体力をつけさせなければね。

初めて一人ぼっちの日々を過ごしたエミリは、実にけな気でした。
たまにベランダで遊ばせるだけで、食事も一人、文句も言わずに数日間を過ごしてくれました。
これがリリコだったら「ワン・ワン・ギャン・ギャン」と大騒ぎをしたことでしょう。

レオピョンのマーキングも収まり、これでやっといつもの日々が戻ってきました。

*リビングに戻った途端、里奈のベットを占領したエミリ
2008-5-14emiri.jpg
 
2008.05.14 (水)

大きくなったね

拉致(笑)してきた時からしたら、別人のように大きくなりました、マリカちゃん。
よく食べよく寝てよく遊び、物怖じしないし性格もちょ〜ネアカ、ハナマル印のいい子ちゃんです
体がおおきくなるにつれてお耳も急に大きくなり、今日もまた両耳が垂れています。
アンヨがまたまた伸びました。
でも胴が異様に短いなぁ〜。
少しずつですが、パピーコートが抜け出したような、もう少ししたら、ハゲハゲ期に突入するのでしょうね。
後10日ほどで3ヶ月。
その頃には1kg台にはなっているかな(^^♪

*珍しくお耳がたってるマリカちゃん、正面から見ると、デカ耳ちゃんです。
 黒白なのでお顔の表情が分かりづらいのですが、とってもおしゃまな顔をしています。
2008-5-14marika.jpg
 
2008.05.13 (火)

削りたい!

夕食を作っている時間帯に、意味もなく娘から、こんな写メが送られてきました。
20080513183132.jpg

「ねえ、ねえ、ママ見た〜?可愛いでしょ、でもね、サイズがないのよ。今から取り寄せると、7月しか届かないんだって。」
「ふぅ〜ん、じゃあ7月まで待てば?」
「中敷を敷けば、どうにか履けるんだけど。。。。。7月まで待てないし。どうしよう、ねぇ、ねぇ。」

こんな会話を十数分、ワタクシ食事の支度で忙しいのに。
先ほどから、ワンコ達が恨めしそうに待っています。
大きすぎて履けない様だったら、ママに送ってちょうだいな。
でもね、悲しいかな娘のアンヨ、今時の子なので極度にスリムで幅が狭いんです。
お年寄りのワタクシのアンヨ、万有引力の法則に従って、ますます幅広
こればっかりは削れません。
 
2008.05.12 (月)

こうして今日も暮れていく

毎日お仕事をしていると、ゆっくりワンコ達と接する時間が、ホント少ない。
一応、主婦業も兼ねていますので、掃除・洗濯・食事作りと時間に追われ、気がついたら11PM。
勿論その間、お散歩にも出かけます。

さて、一人じゃなかった一匹づつ遊ぼうかと思ったら、皆さんお休みのお時間で、安らかな寝顔を見ながら癒されるそんな毎日が続いています。

足の具合もすっかり良くなった里奈ちゃんは、この頃イビキが凄い
起きている間中煩いリリコは、寝顔だけは天使ちゃん。てんし
レオピョンは、ストレス気味で睡眠不足。
2階に一人で隔離されているエミちゃんは、夜はパパと一緒にネンネして幸せ気分
すっかりここが我が家だと思い込んでるマリカちゃんは、堂々たるヘソ天寝姿。

こんな四者四様の寝顔を見ながら、幸せ気分に浸りつつ、私の1日は終わります
 
2008.05.11 (日)

ワクチン接種

どうにか人並みの大きさに成長したマリカちゃんを連れて、今日はワクチンをうちに行ってきました。

に入り、看護婦さんに抱かれると、マリカちゃんは尻尾フリフリ愛想を振りまき元気溌溂、非常にテンンションが高〜い
診察台の上にのせられても、動じる事なく動き回り、体重も性格に量れません。
でも900gは確実に超えていました。
看護婦さんや先生に、
「明るくって性格もお顔もいい子ねぇ〜♪」
なぁ〜んて褒められちゃって(^ー^)ノ

注射をうたれても泣く事もなく、あいかわらず尻尾フリフリ、ニコニコ。
家の子達も注射をしても誰も泣く子はいませんが、マリカちゃんはとにかく愛想がいい。
おっと、レオピョンだけは例外でした。
彼は注射器を見ただけで、「ギャーン」と、まるで虐待でもされているかのように、泣き叫びます。